第30話【本音で話す】

あなたは、どれくらい本音で話していますか?
簡単そうで難しいときがあります

でも、重要なんです!

なぜかというと、次へのステップの近道だからです

この回では、本音の重要性を詳しくお伝えしていきます!

【スグル が この世に生まれて①】 〜母からの愛 ちゃんとしっかり食べていますか?

もうすっかり秋めいてきましたね~🍁
食べ物が美味しい季節です🌰
みなさん食欲の秋を堪能していますか?

最近よく 同じ夢を見ます

それは 小学生の頃の夢・・・

私は 6歳で母を亡くし 父はいつも

家にはいなかったので ひとり過ごす

ことが多かった

近所の人は、家族揃って出かけたり
楽しそうな、笑い声が聞こえたり

いいなぁ~

なぜ?こんなに・・不公平なの?
って いつも思っていましたね~

私の母は 白血病という病に侵されていました。

病院で息を引きとる間際に

〝退院して 美味しいものを作るね〟

と言いながら 死んでいきました

そばにいた、看護師さんから 

「泣かなくて偉いね」

と言われたことを 今でも鮮明に覚えています

悲しすぎて 現実が受け止められずに 
泣けなかったんでしょう

私は 夢で、この頃の場面に 戻ると

母がいつも「ちゃんと しっかり 食べてますか?」
と語るんです。

夢でも 母と子のコミュニケーション

ができるんですね

私の母は 今でも 素晴らしい お母さんです!

お母さん ありがとう

私が幸せ 周りが幸せ そして世界に広がるように!

 

【人の役に立つこと】

みなさま、こんにちは スグル です。

今回は 私の生い立ちについて
お話をしたいと思います。

私は1965年に 福岡市博多区
生まれました。

両親は、 バーを経営しており

経済的にはそこそこ上手くいっていました。
仲の良い両親のもと
幸せでした

そんな中、私が小学生のとき、

母を・・・

亡くすのです。

父はショックで
ギャンブルと酒に走り、

貧乏な

暮らしへと激変しました。

バーは手放し、電気・ガス・水道は止められ
ロウソクの灯りと、
夕食のコーラとポテトチップス
思い出します。

嬉しかったのは、遠慮しながらも
近所の知人のところに、
夕食を食べに行くことでした。
(温かい食べ物を食べれるのですから!)

最愛のパートナーを
亡くした父は、

生きる目的を

失ったのだと思います。

もし幼い私が、父の話し相手になること、
働くことができていたら・・・
親父も 長生きできたのではないかと思います。

私は 幸せに生きていくには

〝愛〟

は不可欠だと実感しました。

それと同時に
私の父が 口癖のように「貧乏でも人の役に立ちなさい」
言っていたことを たびたび 思い出すのです。

そのような経緯から
私の残りの人生の使命は パートナーシップを中心とした情報を発信をして

【人に役に立つこと】

なのです

私が幸せ 周りが幸せ そして世界に広がるように!

 

第27話 【若々しく生きるポイントとは?】

同じ年齢なのに、若く見えたり、老けて見えたり・・・

なんの違いがあるの〜〜?

やっぱり苦労しているか、していないか??
そんな単純ではないよね〜〜!

どうせなら、若々しく見られたいと思いませんか??
あなたは、どう見られていますかねぇ??

絶対に若いに決まってる〜〜 はぃ!

第26【パートナーとの会話の重要性】

パートナーとの会話は簡単そうで難しい?

ほんとうに この人に伝わってるのかなぁ??
〝そんなつもりではなかったのに・・・〟

こんな経験はあなたにはありませんか?

〝はっはっは〟あなたは、何でもパートナーに話していますか〜?

やっぱり 話さないとなぁ〜〜!